こんな少なくていい?カナガンドッグフードの給与量に驚愕!?

当ブログでおすすめしているカナガンドッグフード。

うちに盲導犬を引退したラブラドールがいたとき、
食べさせていました!毛並みがきれいに、ウンチの状態も
よく、平均寿命を超えて生きることができましたよ。

カナガンを食べさせると「エサをあげる量が少なくなった
と感じる方が多いようです。

以前のフードとくらべて「こんなに少なくてだいじょうぶ?」
と感じる方もいるようです。


ここではカナガンの給与量についてまとめました。

本当に給与量は少なくてもだいじょうぶなのでしょうか?

カナガン1日当たりの給与量は?

カナガン公式サイトには、子犬と成犬に分けて
1日当たりの給与量が以下のように明記してあります。

ただこれでは成犬の場合、給与量に幅があって正確に
何グラムあげたらいいか、わかりませんよね・・・

犬の様子を見て適正な量を探していく?

カナガンの給与量には幅があり、自分の愛犬に
どのくらいあげたらいいか、最初はわかりにくいです。

しかし公式サイトには以下のようにあります。

犬には個体差があり、年齢・活動量・代謝・住環境などに応じて、
適切な給与量は大きく異なります。 まずは給与量の下限から始め、
適宜調節していくことをお勧めします。

●太りぎみの愛犬の場合 → 10%減らす

●痩せぎみの愛犬の場合 → 10%増やす

適正体重になるまで上記の調節を続けてください。

給与量の下限から始めて、体調を見ながら量を
調節
していけばいいんですね。

ウンチの状態を見て、5ℊずつ調節していくことを
おすすめします。

なぜカナガンは給与量が少なくても大丈夫なのか?

私も経験しましたが、それ以前にあげていたフードと
カナガンをくらべると、カナガンは1割以上給与量が
少なくて済むことがわかります。

給与量が少ないと、栄養が足りないのでは?と心配に
なるところですが、犬の体調を見るとまったく問題が
ないことがわかります。なぜか?


これはカナガンが、犬にとって不要なものを一切含まず、
栄養価の高い原材料だけで作られているからなんです。

低コストでかさ増しができる原材料は一切なし!

カナガンは穀物(小麦、トウモロコシなど)不使用のフードです。

犬は小麦やトウモロコシを消化する酵素を持っておらず、
食べても消化不良を起こしてしまいます。

また食肉の加工過程で出る肉副産物も使用していません。

肉副産物(○○ミールなど)はヒトが食べる食品には
絶対に使われない、肉とは呼べないクズです。

穀物も肉副産物も犬の栄養にならないどころか、
害にさえなってしまうんです。

関連記事:【危険な原材料】こんなドッグフードは買ってはいけない!

なぜ穀物、肉副産物を使うのかといえば、
低コストでかさ増しができるからなんです。

そんな栄養がないフードの場合、給与量は自然と
多くなってしまうんです・・・

犬に必要な栄養素が一粒にギュッ!!それがカナガン

カナガンには穀物(小麦、トウモロコシなど)や肉副産物など、
かさ増しのための原材料は一切使われていません。

良質な平飼いチキンをメインに、野菜、フルーツが
たっぷり入ったドッグフードです。

犬にとって必要な栄養が一粒にギュッと詰まっています!

だから他のフードにくらべて給与量が少なくても
問題がないんです!!

愛犬がカナガンを食べると見られるうれしい変化!

  • おいしいからガツガツ食べてくれる!
  • 消化がいいのでウンチの量や状態が適正になる!
  • 毛並み、毛艶がよくなる!
  • 便秘が解消する!
  • 体臭が気にならなくなる!
  • 涙やけが改善する! など

不要な原材料を使わず、犬にとって必要な良質の
原材料を使っているので、これらのうれしい変化が
見られるのです。

関連記事:カナガンはなぜ犬の便秘にオススメのドッグフードなのか?

まとめ&カナガンお買得情報!

カナガンは犬に必要な良質な原材料たっぷりで、
1粒当たりの栄養価が高いことがわかりました。

そのため前のフードのくらべて、給与量が少なくなる
という飼い主さんが多いです。

そのためコストパフォーマンスも高く評価されています。


そんなカナガンは公式サイトが最もおトクです。

縛り回数がないのに割引になる定期コースなら、
通常10%OFF、最大20%OFFで購入できます。

役立つ情報も満載なので、一度公式サイトを
のぞいてみてくださいね。

 

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