【びっくり】芸能人に見る子だくさんな人たちの共通点

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1月、新ドラマの製作発表会見で谷原章介

夫人が6人目を妊娠していることを

発表しました。

 

谷原の夫人は、いしだ壱成の元妻で、

谷原とは男の子を連れての再婚。

 

2007年に再婚し、

その年の10月に谷原との長女を出産。

その後も2009年、2010年、2012年と

毎年のように妊娠、出産。

 

子だくさんといえば、芸能界では

実子5人に連れ子2人の母親である堀ちえみ

6人の子持ちのタケカワユキビテ

5人の子供がいる薬丸裕英などが有名。

 

政界では、橋下徹市長

7人の子持ちだということはよく知られています。

 

彼らに共通する点はあるのでしょうか?

 

経済的に豊かである、という以外にも

意外な共通点がありました。

 

それはズバリ、血液型

 

谷原章介の夫人はB型。

堀ちえみもB型、タケカワユキヒデや薬丸裕英は

言うに及ばず、橋下徹市長も。

 

実は夫婦のどちらかがB型だと

子だくさんになる傾向があるのです。

 

もちろん、B型なら必ずしも

子だくさんになる、というわけではありませんし、

B型でなくてもたくさんお子さんがいる、という方は

少なくありません。

 

でもB型に多いのは一つの特徴。

それにしても、なぜB型に

子だくさんが多くなるのでしょうか?

 

一般的な傾向として、B型はマイペースな性格

しています。

そのため、周囲の影響を受けにくいという特徴が。

子供が欲しいと思えば生んでしまうのです。

 

また、神経質ではないので、大勢の子供の育児に対しても

ストレスを受けにくくもあります。

 

マイペースは裏を返せば自己中心的で、

子煩悩というタイプではないのも特徴。

 

周囲に流されず淡々と育児ができるのが

B型なのです。

 

少子化が問題となっている現代の日本において

救世主のような家庭ですね。

 

とはいえ、血液型の気質に頼るのではなく、

どんな血液型であっても子供を欲しいと思える

日本になってほしいものです。

皆さんはどう思いますか?

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