恐怖!?ロンドンで人肉味ハンバーガー販売!?

アメリカを舞台にゾンビの集団から逃れつつ

安住の地を求めて旅をするグループを描いたドラマ

「ウォーキング・デッド」の新シーズンを記念して

人肉味のハンバーガーがロンドンで作られた。

jinnniku

これは番組が

フードアーティストMiss Cakehead と

シェフ James Thomlinsonに依頼して

作った。

 

一体どうやって人肉味を再現したのか。

とても気になる。

 

二人は人肉を食べたことのある

冒険家William Seabrookや、

女性を殺害して食べた

佐川一政などの発言を研究して

レシピを考案したそうだ。

 

その参考にした二人の人肉への

感想は・・・。

Williamは人肉について

「若すぎず熟成した子牛のようでありながら

牛肉まではいかない」味。

佐川一政は

「マグロの刺身のように柔らかかった」

ということだった。

 

想像するだけで恐ろしい。

 

これらを参考にし、

使用した材料は

豚肉、子牛の肉、鶏のレバー、骨髄

だそうだ。

 

このハンバーガーは英国時間9月30日から

ロンドンに現れるポップアップストアで販売される。

 

材料は至って普通だが、

人肉味と言われるとかなりひいてしまう。

 

特に佐川一政については

殺人後にその死体の肉を生で食べたというのだ。

それを想像するだけでも

人肉味を再現したというハンバーガーなど食べられるはずもない。

 

しかし、販売前の今の時点で

かなりの話題となっているのだ。

作っているのがトップクラスのシェフなだけに

実際は人肉味という言葉を聞かなければ

美味しいのかもしれない。

 

昔流行った「究極の選択」

「うん●味のカレー」と「カレー味のう●こ」

にある意味似ているのかもしれない。

人間味の肉・・・。

日本で販売されたとしても

気にはなるが、やはり私には無理だ・・・。

 

 

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