先進国ではありえない!? 韓国仁川・アジア大会でアウェーの洗礼!

incheon

 

韓国・仁川で19日から開催される

アジアのオリンピックともいえる

第17回アジア競技大会

 

陸上、球技、水泳などの36競技が行われ、

サッカーは先行して14日から始まっています。

初日に出場した日本男子は4-1でクウェートに勝利。

 

ですが、そのサッカー日本代表が「さすが韓国」とも言える

アウェーの洗礼を受けています。

 

この大会のために作られた選手村は30階建ての高層マンションで、

大会後はマンションとして売却予定です。

 

しかし、エレベーターが故障しており選手たちの部屋がある

22階までの階段を上り下りしなければならない上に、

浴槽の排水が故障してトイレの方でシャワーを浴びたり、

全室にクーラーがついておらず扇風機で過ごしたり。

 

また、サッカーの練習施設には

ロッカールームもシャワー設備もなく、手倉森誠監督も

「シャワーも浴びずに帰るのは高校生以来だな」と

コメントしています。

 

このトラブルに対して韓国人の反応は

 

「負けた時の言い訳になるよ」

「不満なら近くのホテルに泊まればいいんじゃない」

という、案の定のコメントのほかにも、

 

「これはちょっとやりすぎだ」

「これなら開催しない方がましだった」

という良識的なコメントも見受けられました。

 

これは日本選手の宿舎だけがこうなっているわけではないようですが、

先進国ではまずあり得ない状態だそうです。

 

韓国は今後もユニバーシアードや

四大陸フィギュアスケート選手権、

2018年には平昌で冬季オリンピックも控えています。

 

アジア大会で宿舎がこの状態なら、

平昌オリンピックはどうなるでしょうか?

 

ことのほか日本を敵視しており、日本人に対してなら

何をしても許されるどころか、

日本人に嫌がらせをすれば「愛国無罪」として

むしろ称賛される傾向がある韓国。

 

アジア大会もオリンピックも選手たちが目指す大きな目標で

あるにもかかわらず、このような姑息な嫌がらせ

ベストパフォーマンスを発揮できないとなると悲しいですね。

 

皆さんはどう思いますか?

 

 

 

LINEで送る




人気記事ランキング

関連記事



ページ上部へ戻る