「ままごと婚」バッシングを乗り越えた辻ちゃん!

2007年5月、19歳だった辻希美さん。

杉浦太陽さんとのさずかり婚を発表し、

同年11月に長女希空(のあ)ちゃんを出産しました。

その当時のブログに「ままごと婚」「ままごと夫婦」

とバッシングされ、辛い毎日を送っていたことを8月12日、

バラエティー番組「解決!ナイナイアンサー」で振り返り、号泣しました。

ブログバッシングがあったころ、北斗晶さんのブログで名前は出しませんでしたが、

「若夫婦が一生懸命育てている子の成長を

一緒になぜ喜んでやれないの?

ほめてやれない?頑張れよ、若夫婦。

これからも大きなリボンつけて。

若夫婦が楽しく3人でやっていくことを、

埼玉からおばちゃんは願ってるよ」

と書かれていたことに対して涙ながらに感謝しました。

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一般人、芸能人に限らず若くしてできちゃった婚をした人は、

離婚するカップルが多いという現実もあり、バッシングしたくなる心境もわかります。

しかし、辻ちゃんは妊娠してからは、しばらく芸能活動を休止していましたが、

その間、「すてきな奥さん」などの雑誌で活躍されていました。

その記事を見ていても一生懸命頑張っているなということは伝わってきました。

しかしそれを歪んだ目で見る人がいたのでしょうね。

一般の人でも若いというだけで偏見で見られることが多いですが、

有名人ともなると、公の場でバッシングされます。

 

一生懸命頑張っている辻ちゃんにとって、とても辛かったことでしょう。

でも、きっとそれをバネにして、バッシングするような人たちよりももっと

素晴らしい家庭を築いていることは間違いないと思います。

 

バッシングするような人はうらやましいとか、妬みの気持ちが大きいのでしょう。

本人たちが幸せそうにしていて心豊かな生活をしている限り、

誰にも迷惑なんてかけていないし、バッシングされる理由などないと思います。

心豊かな生活を送れている人はバッシングなんてしません。

あなたは心豊かな生活を送れていますか?

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