LINEデータの傍受を韓国政府が正式に認める⇒中国企業にデータの流出疑惑浮上

22616630

2014年5月下旬、官邸内に衝撃が走る発言が韓国からもたらされた。

なんと、韓国の国家情報院(旧KCIA)が

大人気アプリ『LINE』のデータを傍受し、

欧州に保管・分析している、ということをあっさり認めたからだ。

これは、韓国政府側のサイバーセキュリティ関係者と

日本の内閣情報セキュリティセンター(NISC)との

協議の場で明らかになった。

韓国政府は、直接システムに侵入しているわけではなく、

通信回線とサーバー間で傍受している、ということから

『通信の秘密』に関する法律がない韓国は

まったく悪びれていない。

しかし、LINEユーザの約4億人のうち

5000万人程度は日本人であるとも言われている。

それらのデータが全て韓国に筒抜けになっているということは・・・

しかも、この傍受騒ぎはこれだけでは終わらない。

LINEの日本人データが、

SNSサービスを提供する

中国インターネットの

「巨人」テンセントに漏れている

疑いも浮上しているというのだ。

あなたは、どう思いますか?

LINEで送る




人気記事ランキング

関連記事



ページ上部へ戻る